カリフォルニア州 司法試験受験には、法学位が不要です。

【弁護士】の皆様、必見!
カリフォルニア州 司法試験受験に、法学位は不要です。

今、グローバル案件を扱う日本の弁護士が、米国法と英語を同時に学び、カリフォルニア州弁護士資格を目指すケースが増えています。その理由は、以下の3点です。

理由1 法学学位なしで司法試験(BarExam)の受験ができる!!

カリフォルニア州 司法試験(BarExam)には、Attorney Applicantという出願資格があります。
これは、米国内外の【弁護士】登録を出願資格とするものです。

したがって、【弁護士】資格があれば、留学せず、法学位が無くても、出願が可能!しかも受験回数制限はありません。

≪カリフォルニア州 司法試験(BarExam)の出願資格はこちら≫
http://米国弁護士.net/learning/qualification_lawyer/examination/ca.php

理由2 日本の司法試験合格者は有利!

カリフォルニア州 司法試験(BarExam)でも、刑事・民事と幅広い法分野が問われます。

また、日本の試験と比べ、BarExamでは、精度よりも、知識の有無と論点の提示ができているか否かが問われます。日本の答案作成の訓練を受けた方は、BarExamの答案作成がより有利になるのです!

≪カリフォルニア州BarExamについてはこちら≫
http://米国弁護士.net/learning/qualification_lawyer/examination/index.php

理由3 司法修習不要。弁護士登録もカンタン!

カリフォルニア州弁護士登録に必要なのは、東京の米国大使館等で行う宣誓とMPRE(倫理試験)。
司法修習のような長期の研修は必要ありません。

また、年間の登録維持費についても、約400ドルと、日本に比べてはるかに安価に資格を維持することができます。



アビタスの米国弁護士プログラムでは、日本人が、無理なくカリフォルニア州BarExamを目指すことができる教材やコンテンツをご用意しています!詳しくは、講座資料や無料セミナーでお伝えします!

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