米国法マスターコースの特徴

特徴1 「日本語+英語」のハイブリッド学習

・日本人講師が、米国法について、日本語で講義
・オリジナルテキストは、英語と日本語を併記。
・「インプットは日本語中心、アウトプットは英語中心」という学習方法で、洋書のみを使用するよりも遥かに効率的な理解が可能。
・日米両言語で法律用語を習得することは、将来の実務でも有効。

特徴2 「インプット+アウトプット」を盛り込んだカリキュラム

・Bar Examの範囲を網羅した14科目の講義では、米国法の初学者でもわかりやすく、各科目の内容と出題傾向を解説。 さらに、各出題形式(MBE、Essay、PT)に対応した科目横断的な試験対策講義を併設し、Bar Examへの解答力を飛躍的に強化させるカリキュラム。

カリキュラム

特徴3 アビタスオリジナル教材+Themis教材のW教材

・日本語と英語併記のオリジナルテキストで、効率的なインプット。
・米国で現在シェア拡大中の大手Bar Exam対策予備校Themisの教材を併用することで、試験対応力が飛躍的に向上。

コースの教材

アビタスオリジナル教材

米国法マスターコースでは、難解な英語をわかりやすく訳した日本語・英語併記テキストで、日本人講師による日本語での講義を行います。

アビタスオリジナル教材

Themis オンライン教材についてはThemis Bar Review Courseについてをご覧ください。